北海道議会議員

札幌市西区選出

たけだ浩光

MESSAGE

私、武田浩光は、札幌医科大学付属病院の放射線技師として、2000年から全国各地で緊急被ばく医療の指導や講演を行うとともに、東日本大震災に伴う福島第一原発事故では、爆発直後に内部被ばく測定などの活動を行ってまいりました。
その後の胆振東部地震では、大規模かつ長期間に及ぶブラックアウトを経験し、防災体制や災害後の医療体制の確立が重要であることを痛感いたしました。
そして2020年、全世界に新型コロナウイルスが感染拡大していく中で、医療の経験を活かした政治的対応の重要性を再確認しているところです。
北海道議会議員として、政治家として、みなさまの住みやすい「西区」そして「北海道」をめざして、全力をあげて取り組んでまいります。

北海道議会議員 武田浩光

ACTIVITY REPORT

日々の活動をレポートいたします。

PROFILE

北海道議会議員
1960年4月13日江別市生まれ、その後すぐに札幌へ。北海道大学医学部附属診療放射線技師学校卒業後、札幌医科大学附属病院にて勤務。放射線管理室主査、放射線部主任技師、副部長を経て、2018年退職。2019年より北海道議会議員を務める。

2019年、立憲民主党札幌西区支部代表に就任。北海道議会では保健福祉委員会、少子・高齢社会対策委員会に所属。

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POLICY

地域医療の確保と子育てサポートの充実、平和で安心・安全な社会の実現を目指します!

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